Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
 ※言及リンクを持つ記事からのみ、受け付けています。
http://gachapin99.blog48.fc2.com/tb.php/477-573ff82e

-件のトラックバック

-件のコメント

[C1002] ボーン シリーズ

完結編だけ見ました。(苦笑)
タイトルの「ボーン」が「骨」だと思い、
さらに「骨」=「ホラー映画」と連想してしまい
敬遠してたんですが・・・。

来ブル中だったオーストラリア人と
チェコ人の友達がこのシリーズの大ファンで、
ブルの方が安いからと言って一緒に観てきました。

普通のアクション映画のような派手なシーンもあったけど、
知的なアクション映画だった気がします。

まったくストーリーを知らないで観たので、
スリルある映画で楽しかったけど、
「で、なんでマット・デイモンは追われてるの?」
と、疑問が残りました。

1と2は帰国後にでもレンタルで見ようと思います。
  • 2007-09-20
  • あん
  • URL
  • 編集

[C1003] あんさん

ボーン=骨という発想は、自然だと思う。人の姓ということは、映画を
観ないとわからないだろうね。完結編は"THE BOURNE ULTIMATUM"
のことだな。日本では今年11月に公開されるそうだ。

友達でこのシリーズの大ファンかぁ。そいつは珍しい気がするな。日本
ではヒットと呼べるか微妙なシリーズなので、完結編も大して話題になら
ない気がするよ。

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

映画【ボーン・スプレマシー】

あなたは人目のお客様です。

映画【ボーン・スプレマシー】 THE BOURNE SUPREMACY
 製作国:アメリカ 上映時間:108分
 劇場公開日:2005年2月11日
 興行収入:12.5億円
 監督:ポール・グリーングラス
 ◇出演
  マット・デイモン ジェイソン・ボーン
  フランカ・ポテンテ マリー
  ジョーン・アレン パメラ・ランディ
  ブライアン・コックス アボット
  ジュリア・スタイルズ ニッキー

   評価:70点

■あらすじ
ベルリン----CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。
インド、ゴア----2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが…。

--------------------
マット・デイモン(ジェイソン・ボーン)元CIAの工作員ジェイソン・ボーンのシリーズ第2弾。基本的には前作【ボーン・アイデンティー】(2002)を観ておいた方が良いだろう。ただ、内容をほとんど覚えていなかった私でも問題なかった。
この映画を評価する上で、ポイントになるのが「マット・デイモンをどう見るか」である。カッコいいか悪いか意見の分かれる容貌だし、派手なアクションができるわけではない。前作よりは動きに進歩が見られるものの、観ていて爽快感はあまりなかった。ジェイソンを狙うキリル役のカール・アーバンは、なかなかいい味を出していた。

個人的に不満だったのは、カメラワーク。アクションシーンで映像がやけにぶれるのだ。どうやら臨場感を出す為に、カメラを手で持ちながら撮影したようだが、観ていて気分が悪くなった。またカット数が多くしょっちゅう映像が切り替わるので、目が疲れる。作品中にそれほどCGは使われていない事には、好感を抱いた。カーチェイスの場面は迫力がある。暗めのストーリーは悪くない。筋は通っている。ただ、状況説明がやや不足していると感じた。このシリーズは三部作の予定で、次回作で完結する。それを意識してか、最後は「つなぎ」の終わり方だったと思う。前作が好きだった人ならありか。 (視聴日:2007年2月24日)

この記事を読んだ方は、クリックお願いします→ブログランキング バナー
スポンサーサイト
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
 ※言及リンクを持つ記事からのみ、受け付けています。
http://gachapin99.blog48.fc2.com/tb.php/477-573ff82e

0件のトラックバック

2件のコメント

[C1002] ボーン シリーズ

完結編だけ見ました。(苦笑)
タイトルの「ボーン」が「骨」だと思い、
さらに「骨」=「ホラー映画」と連想してしまい
敬遠してたんですが・・・。

来ブル中だったオーストラリア人と
チェコ人の友達がこのシリーズの大ファンで、
ブルの方が安いからと言って一緒に観てきました。

普通のアクション映画のような派手なシーンもあったけど、
知的なアクション映画だった気がします。

まったくストーリーを知らないで観たので、
スリルある映画で楽しかったけど、
「で、なんでマット・デイモンは追われてるの?」
と、疑問が残りました。

1と2は帰国後にでもレンタルで見ようと思います。
  • 2007-09-20
  • あん
  • URL
  • 編集

[C1003] あんさん

ボーン=骨という発想は、自然だと思う。人の姓ということは、映画を
観ないとわからないだろうね。完結編は"THE BOURNE ULTIMATUM"
のことだな。日本では今年11月に公開されるそうだ。

友達でこのシリーズの大ファンかぁ。そいつは珍しい気がするな。日本
ではヒットと呼べるか微妙なシリーズなので、完結編も大して話題になら
ない気がするよ。

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

Twitter

       過去のログはこちら

各種プルダウンリスト

ベストセレクション

■【書評】
書評格付け400
■【映画】
映画格付け300

文字の拡大・縮小

プロフィール

ガチャピン

作っている人:ガチャピン

東京のIT系企業に勤める男。1977年生まれ。趣味は読書、スポーツ観戦、トレーニング、ブログ、映画鑑賞。

全タイトルを表示

TopHatenar Map

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

クリック募金

管理人へのメール

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。