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[T22] 筑前町立三輪中学校学年主任が中二生徒を自殺に追い込む

筑前町立三輪中学校(朝倉郡筑前町久光)二年の学年主任・田村伸一教諭(47)は中二生徒を自殺に追い込んだ(「中2生徒を「自殺」に追い込んだ「いじめ教師」の素顔」週刊新潮2006年10月26日号35頁)。 田村伸一教諭は昭和34年8月22日生まれ、福岡教育大卒、福岡県那珂川...

-件のコメント

[C685]

せいせいしたなんてとんでもないですね。 驚きました。 
罪悪感とかそういう感情は無いんでしょうかね。
未成年だからなんだっていうんでしょう。
どうやって育てたらそんなに心の醜い子になるんでしょうね。
自分が被害者の親で加害者がせいせいしたなんて言ってたら殺してしまいそうです。
ホントに学校を槍玉にあげてばかりいないで、まずは家の中でしょ? って思います。

てめえらの血はなに色だーーーっ!! は北斗の拳だそうですねw
旦那に聞いたら話がエライ長くなって後悔しました(*´Д`*)
レイのセリフで、レイにやられた悪党は なにわ!! と言って死ぬそうで・・。

こう、悪い人間ばかり出てくると、
漫画の世界のように本物の悪党には なにわ!! と派手に散って欲しいと思ってしまいます。
  • 2006-11-05
  • 麻咲子
  • URL
  • 編集

[C686] 麻咲子さん

この件に関しては教師や学校が非難される為、いじめていた当人達には
罪の意識がないんでしょう。責められたり罰を受けなければわからないの
かもしれません。ただ、実際のところ彼らはただ口頭で注意を受けるだけ
で、前と変わらない日々を過ごすわけです。前科も微罪もつく事はありま
せん。実に腹立たしい限りです。

ご指摘の通り、記事に使っている画は漫画【北斗の拳】からです。南斗六
聖拳「義星」のレイが言う場面ですね。もっとも、私はちゃんと読んだ事が
ないので内容をよく知りません…。適当な画像を探していたら見つけたん
です。旦那さんは詳しそうですね。年齢的に、恐らくこの作品の直撃世代
だと思います。

[C687] 何かが、、、おかしい!!

実に考えさせれれる内容です。
僕自身、子供を持つ親として、自分の子供がこういう立場の立たされたとき、
どういう行動をとるべきか、、、思っただけで、不安になります。
願わくば、加害者側とならぬよう、まっすぐに育つことを祈るしかありません。

しかし、、、
日本の将来をしょって立つべき子供たちがこの有様では、、、(;一_一)
いったい日本はどうなってしまったんでしょうかね?

学校が、教育現場が、、、などという前に、
まずは自分の子供をきちんと育てることを考えてほしいです。

子は親の鏡、子供がどういう子の育つかは、すべて親の責任です。
少なくとも、加害者側の親はもうちょっとでてきてもいいのでは!?

ガチャピンさんの言うとおり、ここ数件のいじめ関連の報道で、
加害者側の存在は一切出てくることはありません。
いわゆる報道のタブーというやつでしょうが、
そういう姿勢も考えなおさねばならない時期に来ているのかも知れませんね!?

悪いことをしたやつらが守られる仕組み、、、絶対おかしい!!



[C688] のしさん

子を持つ親の立場としては、そういう風に思われるでしょうね。誰しも我が
子がいじめに関わる事を望んでいないはず。しかし、残念ながらこういう
事件が起きてしまいます。どうして起きたのか、その原因を追究し対策を
施す事が、犠牲者へのせめてもの弔いだと思います。

教師や学校について改善する事はその1つでしょう。しかし学校は大人
だけで成り立っているわけではありません。通う子供がいて、彼らの生活
する家庭があります。親が「きちんと育てているか」判断する事も、重要な
事だと思います(何を基準にするか、難しいところですが…)。また行政の
指導方針、学校周辺の地域状況も考慮すべきでしょう。記事の末尾に産
経新聞の記事を追加しましたが、この調査方針では中途半端な報告に
終わりそうです。何より、時間がかかりすぎています。

マスコミが教師や学校だけを扱うのは、叩きやすいからですよね。週刊新
潮ですら、実名を公表しているのは教師までです。加害者の子供や家庭
について触れる事は、おっしゃる通りタブーなのでしょう。報道したら日弁
連や人権団体が黙ってはいないでしょうし。ネットへの書き込みはあるよう
ですが、それによってサイト閉鎖につながる場合も多いようです。

現状においては「いじめで直接的に怪我をさせたり殺したりすれば、補導や
逮捕の対象になる。しかし自殺したくなるほど精神的に追い詰めた場合なら、
頭を下げる程度で済む」という事が言えるでしょう。大人達はこのルールに
縛られ、いじめの加害者が守られている。本当におかしな話です。

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いじめ加害者の罪を問う

あなたは人目のお客様です。

■福岡いじめ自殺:事件後も別の生徒に繰り返す 同グループ
 
(2006年11月3日 毎日新聞)

中2男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した福岡県筑前町立三輪中で、この男子生徒をいじめていたとされるグループが事件後も別の生徒にいじめを繰り返していたことが分かった。学校側は遺族側に「再発防止を目指す」と繰り返しているが、いじめ対策が進まない現状が浮き彫りになった。複数の関係者によると、新たないじめを受けているのは自殺した男子生徒と同じ学年の別の男子生徒。暴力的な行為はないものの、言葉によるいじめだったという。

男子生徒の自殺後、間もなくいじめグループが別の男子生徒を対象にしたいじめを始め、見かねた他の同級生が保護者に相談し、保護者が学校側に通報した。学校側はこの保護者に「実際に新たないじめがあるかどうか調査中」と説明しているという。同級生の保護者によると「いじめのやり方は亡くなった男子生徒と全く同じと聞いている。学校は一体何をしているのか」と憤っている。自殺した男子生徒は自殺直前に7人の生徒からいじめを受けていたことが判明している。同中にはこの7人を含む多人数のいじめグループがあり、新たないじめもこのグループの生徒が繰り返しているという。

男子生徒は死の直前まで「消えろ」など言葉によるいじめを繰り返し受け「いじめが原因です。いたって本気です。さようなら」などと記した遺書を残し、先月11日に自殺した。自殺した男子生徒の父親(40)は「また息子と同じようないじめが起きているとすれば許せない。つらい思いをするのは私たちで十分だ」と話している。(了)

------------------------------------
最近はいじめや自殺のニュースが多い為に、少し時間が経つと混同してしまいがちだ。事件についてよく知らない方は、こちらのまとめサイトを見て欲しい。

いじめの引き金となった田村伸一教諭の言動や学校側の対応のまずさが非難され、10月中旬は随分とマスコミを賑わせた事件である。そして20日余り経ってから、冒頭の報道がされたわけである。記事を読み終えた後、怒りしかわいてこない。こいつらは血も涙も無い外道だ。なぜこんな連中がのうのうと生きていられるのか。
…もっとも、7人達が全く反省していない事はわかっていた。この2つの記事を読み比べて欲しい。

■「先生がいじめをしてたから、自分たちもしていいと思った」
 (2006年10月21日 朝日新聞)

福岡県筑前町の町立三輪中学校2年の男子生徒(13)がいじめを受けたという遺書を残して自殺した問題で、同級生が「先生がからかうようなことをしているから、自分たちもしていいと思った」という趣旨の発言を遺族にしていたことがわかった。遺族が朝日新聞のインタビューに対し、明らかにした。

遺族によると、焼香などに訪れた複数の同級生の男子が「自分の発言で死んでしまったのではないか」と、気に病んでいる様子で遺族に告白し、謝罪した。その上で、同級生らは、1年生の時の担任教諭の生徒に対する言動を見て、「自分たちもしていいと思った」と話した。泣きながら話し、疲れた様子で「眠れない」「気力がない」と訴えた生徒もいたという。

同級生の告白について遺族側は「すごく勇気のいることだったと思う。正直に言ってくれたので私たちは彼らに(責めるようなことも)何も言わなかった。子どもたちが一歩ずつ前進しようとしていると感じた」と話している。(了)

■いじめ集団1年前からしつこく 死後「せいせいした」 (2006年10月25日 北海道新聞)

福岡県筑前町の中学二年男子生徒(13)による自殺事件で、同級生の一部のグループが、一年前からたびたび、「死ね」「うそつき」などと生徒をののしっていたほか、自殺後も学校で「せいせいした」などと口にしていたことが二十一日、複数の関係者の証言で分かった。生徒を自殺に追い込んだいじめ行為の根深さを物語る証言で、福岡県警もこの情報を把握しており、近く同級生らから事情を聴くことにしている。

証言によると、いじめは主に特定のグループによって繰り返されていた。その中の一人は一年前から被害生徒を「死ね」「うそつき」などと罵倒(ばとう)。「近寄らんめえよ(近寄らないがいいよ)」と、周囲に無視を呼び掛けることもあったという。生徒が自殺した11日には、別のメンバーが教室で生徒の机をたたき、「消えろ」と大声でののしった。

また、自殺後も「せいせいした」「別にあいつがおらんでも、何も変わらんもんね」「おれ、のろわれるかもしれん」などと校内で友人に話したほか、11日の通夜の席では、笑いながらひつぎの中を何度ものぞき込む姿も目撃されている。

メンバーたちは21日までに、入れ替わり生徒宅を訪れ遺族に謝罪。その際、これらの行為の一部を認め「(自分も同じ立場だったら)死にたくなる」などと答えた。さらに被害生徒が一年生の時、いじめを誘発する発言をしたとされる男性担任教諭(47)の言動を見て「先生と一緒になってからかったりしてました」と、教諭の影響があったことも口にしたという。 (了)

------------------------------------
「被害者の遺族に謝罪」という事実だけを見れば、前向きな評価は下せるかもしれない。しかしその動機を考えると、本心から謝っていない事は明らかだ。猿芝居もいいところである。「先生がやっていたから」と発言しているあたりも、鼻につく。13、14歳にもなって善悪の判断が出来ない、とでもいうのか。「マスコミが教師の責任を追及しているので、その流れに乗っかってしまおう」という意思が見え見えである。頭を下げれば格好はつくから、とりあえずやっただけ。

ワンパターンな報道姿勢にも問題はある。この手の事件が発生すると、槍玉に挙げられるのは学校関係者、教育委員会、文科省。被害者の遺族には報道陣が殺到する。しかし、加害者の少年少女にカメラは向けられない。実に手厚く守られているのである。その事に理不尽さを感じているのは、私だけではあるまい。「未成年だから」という理由も、時と場合による。人の生死に関する罪の重さは、子供でも大人でも変わりはない。罰せられて然るべきだ。何かいい方法はないものだろうか。

いじめ対策について、これらの記事を読んでみた。
 All About[子育ての悩み相談]-理不尽ないじめも解決する親の行動
 All About[子供の安全・防犯]-自殺という負の連鎖を断つ!いじめ対処法
どうやら親の言動が重要らしい。我が子がいじめの被害者/加害者である事は気づきにくく、想像したくない事でもある。それでも現実を見据えて対応していかないと、取り返しのつかない事になってしまう。子供が自殺をした親は、ずっと自分を責め続ける事だろう。同様に、加害者の親も反省して欲しいものだ。10数年かけて育てた子供が、何をやったのか。辛いだろうが、現実から目を逸らしてはいけない。

学校の責任ばかりを問う声には、賛成できない。冒頭のニュース内に「学校は一体何をしているのか」という保護者の発言が見られる。しかし、学校は別に生徒の一挙手一投足を監視しているわけではない。彼らが十分にやっているとは思わないが、過剰な期待は禁物だろう。保護者の意見としては「既に1人を殺しておいて、まだ続けるとは。あのガキ共は絶対に許せない」の方が、よっぽどまともな反応だと思う。なぜ、学校ばかりに目が向いてしまうのか。

恐らく「今の学校や教師は駄目だ」という見方が、一般論として定着しすぎているのではないか。だから、すぐに非難の矛先が向けられてしまう。併せて「昔は違った」という意見も耳にするが、自分の学生時代をよく思い出して欲しい。「学んだ学校、出会ったどの先生も素晴らしかった」と胸を張って言える人が、果たして何人いるだろう。むしろ、悪い事の方が印象に残っているのではないか。また昔は許された事でも、今だと問題になる事もある。時が経てば教師はもちろん、保護者や社会だって変わっている。教師の質だけが低下している事は、まずありえない。その事を踏まえて論じなければ、解決策を見出す事はできないだろう。

■いじめ真相解明どこまで 福岡の中2自殺調査委  (2006年11月4日 産経新聞)
 
福岡県筑前町の三輪中学校2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した問題で、町教育委員会は近く調査委員会を立ち上げる。しかし、調査委は生徒から直接話を聴くこともなく、今後まとまる学校の報告書を基に議論することが主な役割で、真相解明に大きな期待はできないようだ。

町教委は、調査委について「学校の報告書と生徒のアンケートをチェックし、いじめと自殺に因果関係があるかを第三者の目で明らかにするのが目的」と説明する。調査委の運営方針は「透明性」「公平性」「迅速性」「客観性」という。しかし、10人弱という委員の名前は非公表。学校の報告書が出てから1カ月かけて結論を出すといい、透明で迅速かどうかは疑問だ。

遺族は調査委への参加を求めていたが、町教委は4日、「応じることができない」と回答。町教委は「公平性や客観性が確保できる第三者機関による調査を目的としている」として族の要望を拒否した。

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筑前町立三輪中学校(朝倉郡筑前町久光)二年の学年主任・田村伸一教諭(47)は中二生徒を自殺に追い込んだ(「中2生徒を「自殺」に追い込んだ「いじめ教師」の素顔」週刊新潮2006年10月26日号35頁)。 田村伸一教諭は昭和34年8月22日生まれ、福岡教育大卒、福岡県那珂川...

4件のコメント

[C685]

せいせいしたなんてとんでもないですね。 驚きました。 
罪悪感とかそういう感情は無いんでしょうかね。
未成年だからなんだっていうんでしょう。
どうやって育てたらそんなに心の醜い子になるんでしょうね。
自分が被害者の親で加害者がせいせいしたなんて言ってたら殺してしまいそうです。
ホントに学校を槍玉にあげてばかりいないで、まずは家の中でしょ? って思います。

てめえらの血はなに色だーーーっ!! は北斗の拳だそうですねw
旦那に聞いたら話がエライ長くなって後悔しました(*´Д`*)
レイのセリフで、レイにやられた悪党は なにわ!! と言って死ぬそうで・・。

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  • 2006-11-05
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この件に関しては教師や学校が非難される為、いじめていた当人達には
罪の意識がないんでしょう。責められたり罰を受けなければわからないの
かもしれません。ただ、実際のところ彼らはただ口頭で注意を受けるだけ
で、前と変わらない日々を過ごすわけです。前科も微罪もつく事はありま
せん。実に腹立たしい限りです。

ご指摘の通り、記事に使っている画は漫画【北斗の拳】からです。南斗六
聖拳「義星」のレイが言う場面ですね。もっとも、私はちゃんと読んだ事が
ないので内容をよく知りません…。適当な画像を探していたら見つけたん
です。旦那さんは詳しそうですね。年齢的に、恐らくこの作品の直撃世代
だと思います。

[C687] 何かが、、、おかしい!!

実に考えさせれれる内容です。
僕自身、子供を持つ親として、自分の子供がこういう立場の立たされたとき、
どういう行動をとるべきか、、、思っただけで、不安になります。
願わくば、加害者側とならぬよう、まっすぐに育つことを祈るしかありません。

しかし、、、
日本の将来をしょって立つべき子供たちがこの有様では、、、(;一_一)
いったい日本はどうなってしまったんでしょうかね?

学校が、教育現場が、、、などという前に、
まずは自分の子供をきちんと育てることを考えてほしいです。

子は親の鏡、子供がどういう子の育つかは、すべて親の責任です。
少なくとも、加害者側の親はもうちょっとでてきてもいいのでは!?

ガチャピンさんの言うとおり、ここ数件のいじめ関連の報道で、
加害者側の存在は一切出てくることはありません。
いわゆる報道のタブーというやつでしょうが、
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子を持つ親の立場としては、そういう風に思われるでしょうね。誰しも我が
子がいじめに関わる事を望んでいないはず。しかし、残念ながらこういう
事件が起きてしまいます。どうして起きたのか、その原因を追究し対策を
施す事が、犠牲者へのせめてもの弔いだと思います。

教師や学校について改善する事はその1つでしょう。しかし学校は大人
だけで成り立っているわけではありません。通う子供がいて、彼らの生活
する家庭があります。親が「きちんと育てているか」判断する事も、重要な
事だと思います(何を基準にするか、難しいところですが…)。また行政の
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マスコミが教師や学校だけを扱うのは、叩きやすいからですよね。週刊新
潮ですら、実名を公表しているのは教師までです。加害者の子供や家庭
について触れる事は、おっしゃる通りタブーなのでしょう。報道したら日弁
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現状においては「いじめで直接的に怪我をさせたり殺したりすれば、補導や
逮捕の対象になる。しかし自殺したくなるほど精神的に追い詰めた場合なら、
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東京のIT系企業に勤める男。1977年生まれ。趣味は読書、スポーツ観戦、トレーニング、ブログ、映画鑑賞。

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