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[C522] 原作版を読んでみたいですね。

こんにちは!
この映画観ました!もうすぐアマゾンDVDレンタルで家にやってきます♪ジンベ~にみせようと思って。

声優は、賠償千恵子、合ってなかったなと私も思いました。元々寅さんで聞きなれていた声で、いつもかわいい若々しい声だな~と思っていたけど。若い女の子役の声優をするとは、上映前ちょっとどんなか興味ありました。

叔母は最初のハウルの一言を聞いたとき、木村拓哉とは思いもせず、びっくりしたそうです。

やっぱプロの声優の人達が演じる方が、もっと楽しめますよね。ジブリの作品はいつもヒットするから、別に有名人を起用しなくてもな~と思うのですが。それとも監督のイメージだったのでしょうか。あと今回のガチャピンさんの記事を読むと、この映画は原作にけっこう忠実に作られたようですね。(よかった。)

「ゲド戦記」でしたっけ?今月上映される?これもどんなのか、観てみたいです。

久しぶりに「紅の豚」を見たいな~とドイツで探していたら、なんと今年9月に発売だそうです。お隣フランスではもう発売されてなのに。「ナウシカ」はずっと前から発売されてるんですけどね。

あ、「キングダムハーツ」やりましたよ!ドイツ語でよくわからなかったけど、かわいくて面白かったです。ドナルドもグーフィーもミッキーも世界共通、声同じなんですね~ああいう風に戦うのはあまり慣れてないけど、ただボタンを押してひたすらクリアしました!「2」はこれもまた今年9月に発売です。9月には日本にいるので、プレイするのは来年になりそうです。(日本の家にはPS2ないんです・・)

それでは!
  • 2006-07-21
  • きりんじんべ~
  • URL
  • 編集

[C523] きりんじんべ~さん

ほほう、ドイツのAmazonにはDVDレンタルというものがあるんですね。
ジンベ~氏が観るのなら、独語か英語の字幕が付いているんでしょうか。

倍賞千恵子といえば、多くの人のイメージにあるのは映画『男はつらいよ』
の車さくらでしょうね。ソフィーの声がさくらに聞こえてしまった面はあったと
思います。まぁ、難しい役だとは思いますが。

この作品は、必ずしも原作に忠実だったわけではないようです。原作には
戦争は出てきませんし、ラストも全く別物だそうです。詳しくは記事末の
「参考にしたサイト」を見て下さい。

【紅の豚】は懐かしいですね。あれは映画館で観ました。子供より、大人が
楽しめる内容だと思います。ドイツで今頃発売されるとは、何か理由がある
んですかね。

【キングダムハーツ】をやったんですか。早いですねw 昔人がやっているのを
見た程度ですが、楽しまれたようで良かったです。9月にはいったん帰国され
るんでしたね。再び渡独した際に、のんびり遊んでください。

[C524]

おもしろかったですぅ~ヽ(*^-^*)ノ
でも、最初の10分ぐらいかな? もう過ぎてまして。
G先生の記事を読んで、
>「心の年齢が外見に反映されるようにする」魔法
なるほどーー!! と思いましたww
キムタクの美少年ハウルは、わたしは感心しちゃいましたw
美貌に自信のある方は、やっぱりもともとが王子様気質なんだろうか? なんてw
確かに、声優を有名人ばかりがやっているのは気になりますねぇ。
声優さんの仕事が減っちゃいますよネエ・・・ってそんなことないのかな^^; 

  • 2006-07-22
  • 麻咲子
  • URL
  • 編集

[C526] 麻咲子さん

ご覧になりましたか。放送時間が長かったので、たぶんCMが
たくさん入ったんでしょうねーw 木村拓哉のハウル役はまず
まずだったと思います。外見を気にする青年の雰囲気を出せ
ていましたね。

アニメの劇場公開作品で俳優を起用する事は、すっかり定番と
なっています。この流れは今後も続くでしょう。声優の仕事を
奪っている側面はあるでしょうね。まぁ、どちらも役者である
事に変わりはないんでしょうが。

[C528]

ジブリ作品は個人的な感想ですが、年々新鮮味がなくなっている気がしています。
キャラクターが結局過去作品の誰々に似ているので、これだったら「ナウシカが良かった」(←今までの中で1番好きなもので)とか、「ラピュタが良かった」(←主人の中でのNO,1らしい)と言う感じにたいていなります。
それでも話題になるし見ずにはいられないんですが。

私は直感的に見れなかったので、やはり話に無理があるなぁ・・・と言う感じで感情移入できずに終わった感じです。
キムタクのハウルは頑張っていたと思います。倍賞さんの件は私もみなさんと同じ意見ですね。
俳優さんが声優をやることに関して、両方をこなすアンパンマンの戸田恵子さんのような方もいますし、やってもおおいに結構だと思うんですが、やはりそれなりのトレーニングなどしてからにしてほしいですね。

あと、コメントでキングダムハーツをすすめられているのを読みました。
Ⅱの方は最初の物より、自分でというよりコンピューターの方が勝手に倒してくれている感じが強くなっていて、簡単になったと言えば簡単になったように思います。(設定を難しい方にしてしまえばいい話ですが)
それぞれの映画の世界を知っている人にはたまらないゲームですね。
相変わらず、パイレーツオブカリビアンのジャックは実写のような出来です(笑)
  • 2006-07-23
  • chiakiichi
  • URL
  • 編集

[C529] chiakiichiさん

「新鮮味がなくなっている」という話はよく聞きますね。昔に比べて
作品数は随分と増えていますし、比べられてしまうのは仕方ない
かもしれません。個人的には、「作画監督などを務めた近藤喜文
氏が亡くなってから、ジブリ作品に前ほどの勢いはなくなった」と
思っています。 (あと、私がどれが一作選ぶとすれば、ご主人と
同じく【天空の城ラピュタ】ですね)

戸田恵子さんですか。彼女のように、声優としても俳優としても活
躍している人は少ないですね。あるいは、監督やプロデューサー
が「声優の起用は積極的にはやらない」方針を取っているのかも
しれません。

【キングダムハーツII】についてのコメント、ありがとうございます。
1作目より難易度が下がったんですか。今作も女性からの評判が
良かったみたいですね。

[C534]

ご無沙汰してます。
ソフィーの魔法。。
あれみててなんなんだろうってずっと思ってました。
そんな魔法がかかってたんですね!!すっごい
よくわかりました。
今回の作品は何も考えずに見れば
おもしろい!と思うのですが疑問点をあげると
多くの疑問が残る確かに不親切な作品だった気がします。
ソフィーの声は本当に。。微妙でした。
  • 2006-07-25
  • せり
  • URL
  • 編集

[C535] せりさん

おー、こちらこそご無沙汰してます。確かに、ただ観ている
だけではわかりにくい作品ですよね。制作側としては、あえて
不親切に作っているそうなんですが。宮崎駿の作品は、誰に
でもわかりやすいものではなくなってますね。

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映画【ハウルの動く城】

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【ハウルの動く城】DVDパッケージ  製作国/公開年 日本/2004年
  上映時間 119分
  監督 宮崎駿
  ◆声の出演
   倍賞千恵子(ソフィー)
   木村拓哉(ハウル)
   美輪明宏(荒地の魔女)
   我修院達也(カルシファー)
   神木隆之介(マルクル)
   加藤治子(サリマン)
   原田大二郎(ヒン)

   評価:70点

■あらすじ
魔法と科学が混在する世界のとある国。愛国主義が全盛を誇り、いよいよ戦争が目前に迫っていた。父の遺した帽子店を切り盛りする18歳の少女ソフィーは、ある日町で美貌の青年と出会う。彼こそは人々が怖れる悪名高い魔法使いのハウルだったのだが、ソフィーは彼の優しさに心奪われる。だがその夜、彼女は荒地の魔女に呪いをかけられ90歳の老婆にされてしまうのだった。誰にも話せずに家を出たソフィーは、人里離れた荒地をさまよい、やがてハウルの暮らす城に辿り着く。

ハウルの動く城まず、声優について。良いと思ったのは我修院達也。また神木隆之介もなかなか良い(「待たれよ」という台詞が好き)。木村拓哉はそこそこ。倍賞千恵子は合っていないと思う。彼女の声で若い娘は難しいのではないか。この作品に限らず、本職の声優以外を多く起用するアニメが多い。制作側は何を意図しているのだろう。話題にはなるだろうが、時として作品の質を落としている気がする。

内容について、「あり」か「なし」かと問われれば、個人的には「あり」。ただ、評価するのがとても難しい作品だと思う。その理由は、内容がわかりにくく、幾通りもの解釈が成り立つから。色々な人のレビューを読むと、直感的に受け止めた人ほど高評価。逆に話の整合性を考えると、「不親切な作品」と捉える人が多いようだ。小説版の知識を踏まえ、ポイントとなる点を幾つか挙げてみたい。 {※ネタバレ含む

○荒地の魔女がソフィーにかけた魔法とは
「心の年齢が外見に反映されるようにする」魔法。ソフィーの年齢は18歳だが、心は若くない為に90歳になってしまった。ここで考えるべきは、彼女の性格である。ソフィーは帽子屋を継いでいるものの、特別仕事が気に入っているわけではない。自分にはそれしかできず、魅力がない人間だと思っている。ちなみに彼女の母親も既に亡くなっており、冒頭に登場するベティーは腹違いの妹にあたる。中盤に出てくる母親とソフィーが似ていないのはその為。男性から好かれる継母や妹の存在も、彼女の劣等感を強めたのだろう。

ソフィーと火の悪魔カルシファー○その魔法は解けたのか?
恐らく解けていたと思う。タイミングとしては「荒地の魔女が魔力を失った時に解けていた」「カルシファーの契約を破ったので約束通り解いた」「ソフィー自身の前向きな感情が魔法を破った」など、幾つか考えられる。話の中でソフィーの状態は刻々と変化をしている事を考えると、魔法を解くには彼女の意思も必要だったのではあるまいか。


○カルシファーの正体と、ハウルとの契約内容
観た時は「カルシファーとは火の悪魔で、ハウルがそれと契約した」のだと思った。しかし、どうやら違う。カルシファーは元々地上に落ちてきた流れ星。とはいっても、我々の世界の流星とは異なる。魔力を秘めていて、地上に着くと短い時間で消えてしまう存在なのである。
小説版によると、ハウルは地面に落ちてきたカルシファーを拾って「消えていくのは可哀想だな」と思い、そこでカルシファーが契約を持ちかけたらしい。何かを代償にして力を得る、というのは悪魔との契約でよくある話。ハウルは自分の心臓をカルシファーに与え、カルシファーはそれを燃やす事で生き延びる事ができた。引き替えにハウルは強大な魔力を得たのである(ここでいう心臓には「人間らしさ」も含まれるようだ。ハウルが長時間ハーピーのような人面鳥でいると、やがて身も心も魔物になってしまう)。ゴム人間を使っていた荒地の魔女にしても、やはり同じようなやり方で魔力を得たと考えられる。しかし悪魔との契約は、魔法の世界では外道とされているようだ。宮廷魔術師のサリマンは修行をして魔力を磨いたのだろう。

荒れ地を歩くソフィーと犬のヒン○カルシファーはなぜ消滅しなかったか
話の終わり際に、ハウルの心臓は(カルシファーごと)元に戻される。ここでカルシファーは契約から解き放たれるが、それは消滅を意味する。しかし実際は消えなかった。それはなぜか。ソフィーが命を吹き込む魔法を使えるからである(ただし意識的に使っているわけではない)。これは小説の設定で映画では全く説明されてないのだが、そう考えると理解しやすい。例えば、かかしのカブが動きだしたのは、ソフィーが言葉をかけてから。また、ソフィーが水をかけてもカルシファーは消えなかった。それ以前にカルシファーと普通に会話できたり、一般人には見えないゴム人間が見えるのも、ソフィーに魔力があるからである。

○戦争が和平へと向かった理由
映画のラストで戦争は突然終わりへと向かう。想像力を働かせてみるに、かかしのカブ=隣国の王子が鍵を握っているようだ。彼が何者かによってかかしにされ、行方不明になっていた事が戦争の原因。犬のヒンを通じて王子が発見された事を知ったサリマンは、「これで終戦に持ち込める」と判断した…あたりのシナリオが考えられる。もっとも、「戦争なんて、くだらない理由で始まって終わるもの」という事を制作者は言いたかったのかもしれない。

◆参考にしたサイト ハウルの動く城 FAQ集 ハウルの動く城の謎の分析と解釈

■やはりジブリ強し…「ハウル」平均視聴率32.9% (7月24日 ZAKZAK)

7月21日、日本テレビが放送した「ゲド戦記公開記念! 金曜特別ロードショー・ハウルの動く城」が平均視聴率32.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが24日分かった。ジブリ作品としては、やはり同局が2003年に放送した「千と千尋の神隠し」の46.9%、1999年の「もののけ姫」の35.1%に次ぐ数字となった。
そのあおりを受けてか、同時間帯に放送された速水もこみち主演のドラマ「レガッタ」(テレビ朝日)は5.2%、山田孝之、沢尻エリカ出演の「タイヨウのうた」(TBS)が6.9%と大幅ダウンとなった。

     ・おまけ 英語版【Howl's Moving Castle】ポスター

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8件のコメント

[C522] 原作版を読んでみたいですね。

こんにちは!
この映画観ました!もうすぐアマゾンDVDレンタルで家にやってきます♪ジンベ~にみせようと思って。

声優は、賠償千恵子、合ってなかったなと私も思いました。元々寅さんで聞きなれていた声で、いつもかわいい若々しい声だな~と思っていたけど。若い女の子役の声優をするとは、上映前ちょっとどんなか興味ありました。

叔母は最初のハウルの一言を聞いたとき、木村拓哉とは思いもせず、びっくりしたそうです。

やっぱプロの声優の人達が演じる方が、もっと楽しめますよね。ジブリの作品はいつもヒットするから、別に有名人を起用しなくてもな~と思うのですが。それとも監督のイメージだったのでしょうか。あと今回のガチャピンさんの記事を読むと、この映画は原作にけっこう忠実に作られたようですね。(よかった。)

「ゲド戦記」でしたっけ?今月上映される?これもどんなのか、観てみたいです。

久しぶりに「紅の豚」を見たいな~とドイツで探していたら、なんと今年9月に発売だそうです。お隣フランスではもう発売されてなのに。「ナウシカ」はずっと前から発売されてるんですけどね。

あ、「キングダムハーツ」やりましたよ!ドイツ語でよくわからなかったけど、かわいくて面白かったです。ドナルドもグーフィーもミッキーも世界共通、声同じなんですね~ああいう風に戦うのはあまり慣れてないけど、ただボタンを押してひたすらクリアしました!「2」はこれもまた今年9月に発売です。9月には日本にいるので、プレイするのは来年になりそうです。(日本の家にはPS2ないんです・・)

それでは!
  • 2006-07-21
  • きりんじんべ~
  • URL
  • 編集

[C523] きりんじんべ~さん

ほほう、ドイツのAmazonにはDVDレンタルというものがあるんですね。
ジンベ~氏が観るのなら、独語か英語の字幕が付いているんでしょうか。

倍賞千恵子といえば、多くの人のイメージにあるのは映画『男はつらいよ』
の車さくらでしょうね。ソフィーの声がさくらに聞こえてしまった面はあったと
思います。まぁ、難しい役だとは思いますが。

この作品は、必ずしも原作に忠実だったわけではないようです。原作には
戦争は出てきませんし、ラストも全く別物だそうです。詳しくは記事末の
「参考にしたサイト」を見て下さい。

【紅の豚】は懐かしいですね。あれは映画館で観ました。子供より、大人が
楽しめる内容だと思います。ドイツで今頃発売されるとは、何か理由がある
んですかね。

【キングダムハーツ】をやったんですか。早いですねw 昔人がやっているのを
見た程度ですが、楽しまれたようで良かったです。9月にはいったん帰国され
るんでしたね。再び渡独した際に、のんびり遊んでください。

[C524]

おもしろかったですぅ~ヽ(*^-^*)ノ
でも、最初の10分ぐらいかな? もう過ぎてまして。
G先生の記事を読んで、
>「心の年齢が外見に反映されるようにする」魔法
なるほどーー!! と思いましたww
キムタクの美少年ハウルは、わたしは感心しちゃいましたw
美貌に自信のある方は、やっぱりもともとが王子様気質なんだろうか? なんてw
確かに、声優を有名人ばかりがやっているのは気になりますねぇ。
声優さんの仕事が減っちゃいますよネエ・・・ってそんなことないのかな^^; 

  • 2006-07-22
  • 麻咲子
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[C526] 麻咲子さん

ご覧になりましたか。放送時間が長かったので、たぶんCMが
たくさん入ったんでしょうねーw 木村拓哉のハウル役はまず
まずだったと思います。外見を気にする青年の雰囲気を出せ
ていましたね。

アニメの劇場公開作品で俳優を起用する事は、すっかり定番と
なっています。この流れは今後も続くでしょう。声優の仕事を
奪っている側面はあるでしょうね。まぁ、どちらも役者である
事に変わりはないんでしょうが。

[C528]

ジブリ作品は個人的な感想ですが、年々新鮮味がなくなっている気がしています。
キャラクターが結局過去作品の誰々に似ているので、これだったら「ナウシカが良かった」(←今までの中で1番好きなもので)とか、「ラピュタが良かった」(←主人の中でのNO,1らしい)と言う感じにたいていなります。
それでも話題になるし見ずにはいられないんですが。

私は直感的に見れなかったので、やはり話に無理があるなぁ・・・と言う感じで感情移入できずに終わった感じです。
キムタクのハウルは頑張っていたと思います。倍賞さんの件は私もみなさんと同じ意見ですね。
俳優さんが声優をやることに関して、両方をこなすアンパンマンの戸田恵子さんのような方もいますし、やってもおおいに結構だと思うんですが、やはりそれなりのトレーニングなどしてからにしてほしいですね。

あと、コメントでキングダムハーツをすすめられているのを読みました。
Ⅱの方は最初の物より、自分でというよりコンピューターの方が勝手に倒してくれている感じが強くなっていて、簡単になったと言えば簡単になったように思います。(設定を難しい方にしてしまえばいい話ですが)
それぞれの映画の世界を知っている人にはたまらないゲームですね。
相変わらず、パイレーツオブカリビアンのジャックは実写のような出来です(笑)
  • 2006-07-23
  • chiakiichi
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[C529] chiakiichiさん

「新鮮味がなくなっている」という話はよく聞きますね。昔に比べて
作品数は随分と増えていますし、比べられてしまうのは仕方ない
かもしれません。個人的には、「作画監督などを務めた近藤喜文
氏が亡くなってから、ジブリ作品に前ほどの勢いはなくなった」と
思っています。 (あと、私がどれが一作選ぶとすれば、ご主人と
同じく【天空の城ラピュタ】ですね)

戸田恵子さんですか。彼女のように、声優としても俳優としても活
躍している人は少ないですね。あるいは、監督やプロデューサー
が「声優の起用は積極的にはやらない」方針を取っているのかも
しれません。

【キングダムハーツII】についてのコメント、ありがとうございます。
1作目より難易度が下がったんですか。今作も女性からの評判が
良かったみたいですね。

[C534]

ご無沙汰してます。
ソフィーの魔法。。
あれみててなんなんだろうってずっと思ってました。
そんな魔法がかかってたんですね!!すっごい
よくわかりました。
今回の作品は何も考えずに見れば
おもしろい!と思うのですが疑問点をあげると
多くの疑問が残る確かに不親切な作品だった気がします。
ソフィーの声は本当に。。微妙でした。
  • 2006-07-25
  • せり
  • URL
  • 編集

[C535] せりさん

おー、こちらこそご無沙汰してます。確かに、ただ観ている
だけではわかりにくい作品ですよね。制作側としては、あえて
不親切に作っているそうなんですが。宮崎駿の作品は、誰に
でもわかりやすいものではなくなってますね。

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作っている人:ガチャピン

東京のIT系企業に勤める男。1977年生まれ。趣味は読書、スポーツ観戦、トレーニング、ブログ、映画鑑賞。

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