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[C159]

のだめ~は、途中まで読んでいたのですが、最近は
全然読んでいません。
確か、ちあきとのだめがフランスに行ったあたりで読む
のをやめてしまったのです。
このマンガはとても人気があるようなのですが、私は
なぜか、イマイチはまりきれませんでした。

ですが、オーケストラの練習部分の臨場感ある描写や、
ちあきの元カノが「コシファントゥッテ」をムキー!となりながら
歌っている部分はなかなか面白いなと思いました。

私もドヴュッシーやラヴェルの曲が好きですよ。
彼らの旋律って、何かもの悲しげで透明感があって
良いんですよね…。

[C160]

このマンガは気になっているものの既に巻数が多くなっているので
買うにはちょっと覚悟しないと…というところで結局買ってません。
近くにマンガ喫茶とかあればいいんですけどね~

「月の光」、「亜麻色の髪の乙女」はワタシも好きです。
なんとなくせつなくなります。

[C161] 15さん

おっ、途中まで読まれたんですね。私も話としては、日本に
いる頃の方が好きですね。フランスに渡ってから、この先どう
なるかは気になりますけど。

千秋の元カノというと、多賀谷彩子女史ですね。心のモヤ
モヤをぶつけて歌うあのシーンは、とても印象に残ります。
卒業後は登場していませんが、また出てきて欲しいと思い
ます。

15さんもドヴュッシーやラヴェルがお好きですか。確かに
悲しげなところはありますね。でも、ちょっと忙しい日々を
過ごしている時に聞いたりすると、少しホッとします。

[C162] エリさん

漫画喫茶は色々な場所にありますけど、近くにないのであれば
不便かもしれませんね。わざわざ遠くに出かけてまで行く所では
なさそうです。
私は普段漫画を買わない人間なのですが、時々利用するレンタル
屋で漫画の貸し出しをやっているんです。【のだめ…】もそこで借り
て読みました。

エリさんもドビュッシーがお好きですか。彼の曲は切なさや寂しさを
感じさせる気がしますね。

[C191]

はじめて書き込みさせていただきます。
二ノ宮知子(* ゚Д゚?! と読んでビックリしました!!
この人のエッセイ漫画??で、ずいぶん昔に連載されていた
『平成酔っ払い研究所』というのがあるのですが、
何年かぶりに読みたくなって単行本を買ったばかりなんです!!
最近買った本ということでブログでも書こうかなぁと思いながら、
二ノ宮さんって今何書いてるんだろ?? もうやめちゃったのかな~??
って、勝手に過去の人にしていたところでした^^;
 そんなに大人気の連載をされていたとは!!
CHECKしてみようと思いますヽ(*^-^*)ノ
  • 2006-03-20
  • 麻咲子
  • URL
  • 編集

[C192] 麻咲子さん

はじめまして、麻咲子さん。もしかして、某ブログで時々見かける方じゃ
ないでしょうか。MSN時代にWMPでU2を流していた…。(間違ってい
たらすみません)

『平成酔っ払い研究所』は名前を聞いた事があるんですが、読んだ事は
ないんです。二ノ宮さんの名前は『のだめ…』で初めて知ったもので。
昔の作風と比べてどうなのかわかりませんが、なかなか面白い作品だと
思いますよー。

[C193] おぉ~

私がいま買っている少ないマンガの1つです。
いや、昔からピアノは習っていましたが
ここ数年ご無沙汰であります。。
続けていればもっと楽しんで読めたかなぁ、なんて思います。
のだめのように天性がないとああはなれないけど。。

最初の頃の方が笑えます。

[C194] なー姫さん

どうもです。好きな作品という事は、ブログでも書かれていましたよね。
ピアノを弾く人と弾かない人とでは、読み方は違うかもしれません。
楽しさだけでなく、粗い部分が見つかるかも…。
最初の頃はギャグ要素が強く、のだめはしょっちゅう奇声を上げていた
気がします。
  • 2006-03-20
  • ガチャピン
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  • 編集

[C201]

ハイw 某部にストーカーの如く現れている、
U2大好きな私です(*^-^*)☆
知っていていただけたなんて光栄ですww
TBなどお勉強させていただいてます^^
『平成酔っ払い研究所』は、
二ノ宮さんの酔っ払い実話・オンリーですw
とんでもない話ばかりで私は大好きですけど、
ガチャピン先生はどうでしょうか・・ちょっと不安です^^;
  • 2006-03-22
  • 麻咲子
  • URL
  • 編集

[C202] 麻咲子さん

おお、やはりあの麻咲子さんでしたか。よく名前を目にして
いたので、私の方こそ光栄です。TBについては、MSNの
時に記事を書きましたねー。

そちらの作品は、酔っ払いの実話ですか。私は酒を飲まない
もので、ちょっとピンとこないかもしれませんね。でも機会が
あれば読んでみたいです。
  • 2006-03-22
  • ガチャピン
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[C1134] 血液型

玉木宏はB型じゃなくてA型です
  • 2009-12-24
  • のだめ
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[C1135] のだめ さん

確認したところソースの情報が間違っていましたので、訂正します。
ご指摘ありがとうございます。
  • 2009-12-24
  • ガチャピン
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二ノ宮知子【のだめカンタービレ】

あなたは人目のお客様です。

のだめカンタービレ(1)

 作者:二ノ宮知子(にのみや ともこ)
 出版社:講談社
 コミック:1~14巻 以下続刊
 値段:各410円

 毎月10・25日に発売されている漫画雑誌『Kiss』で2001
 年から連載されている、クラシック音楽をテーマとした作
 品。2004年、第28回(平成16年度)講談社漫画賞少女
 部門受賞。

◆あらすじ
桃ヶ丘音楽大学3年、千秋真一(ちあき しんいち)。容姿端麗で成績優秀、女性人気は抜群。その実力は誰からも一目置かれる存在だったが、千秋自身は「指揮者になる」という夢に近づけない事に苛立ちを感じていた。担当教授とは喧嘩をして決別、恋人には別れを告げられ、荒(すさ)んだ日々を過ごす。そんなある日、彼は美しいピアノソナタを弾く女と出会う。大学の1年後輩である野田恵(のだ めぐみ 通称:のだめ)。彼女は耳にした音楽を(その長さ、難易度に関わらず)聴いた通りに弾ける、という才能を持っていた。たまたまマンションの隣同士だった2人は、のだめが一方的に千秋を気に入った事から交流が始まる。辟易しながら相手をする千秋だったが、やがてこの出会いが彼の運命を変えていく。

「のだめ」とは、上記の通り野田恵のあだ名。カンタービレ(cantabile)とは譜面に書かれる発想記号のひとつで、「歌うように」演奏しなさいという意味。形としては「のだめ」が主人公となっているが、実質的には千秋の話である。

この千秋真一というキャラが面白い。上述の通り男前だが、自分の事を「オレ様」と言うように傲慢な性格をしている。こういう人間を「学園のアイドル」という設定にするのはどうだろう、と最初に思った。しかし決して冷たくて嫌な奴ではなく、むしろなかなか親切な男である。ブツブツ文句を言いながらも、面倒見がいい。音楽に関して人に要求する事は厳しいが、それ以上に自分に厳しい(ピアノとヴァイオリンの腕は一流)。才能だけに頼らず、努力も怠らないタイプなのだ。裏付けもなく偉そうにしているわけではないので、人々から支持されている。彼が色々な人々と出会い、成長していく様がこの作品の本流。

さて、一方主人公(であるはずの)のだめ。天才的な能力を秘めてはいるが、自由奔放な性格であるせいかムラっ気が強く、成長が遅い。千秋が音楽家として羽ばたく準備を進めるのに対し、いつまでも雛鳥のままでいるような感じである。「料理はしない、掃除もしない、風呂には滅多に入らない」という、かなりだらしのないヒロイン。独特のキャラは面白いし、笑ってしまう場面がいくつもある。ただ、本格的に音楽を志す過程でいつまで「不思議ちゃん」でいられるか、難しいところだと思う。一般人と異なる感性を持っている彼女が、なぜ千秋を好きになったのか。そこのところは読んでいてよくわからない。恋愛重視の漫画ではないので、あまりこだわる必要はないかもしれないが。

    指揮棒を振る千秋真一
指揮棒を振る千秋真一この作品の特長は、脇役が充実している事にある。彼らが[のだめ]や千秋と共に音楽を学び、競い合う姿は興味深い。実際のところ音大生とはいえ、卒業して音楽を生業としてやっていける人はかなり少ない。レコード会社や楽器店など音楽関連の仕事に就ければいい方で、まったく関係のない業界に就職する人も多い。ましてや、世界の舞台で活躍しようとすれば多くのライバルと戦わなくてはいけない。そういった厳しい状況の中で奮闘する人々に惹きつけられる。個人的には「ニナ・ルッツ音楽祭」や「R☆S(ライジングスター)オーケストラ」のエピソードが気に入っている。好きなキャラはバイオリンの三木清良(みき きよら)、オーボエの黒木泰則、指揮の片桐元(はじめ)。そして、彼ら若き音楽家を指導する人々も個性豊かである。
リアリティという点では、欠ける部分もあるだろう。音大卒の人間に話を聞くと、「のだめがあんなに広い部屋に住んでいるのはおかしい」と言っていた。確かに、のだめの部屋ではグランドピアノが大きくスペースを取っているのに、残りの部分が十分に広い。家賃は随分と高いはずだ。家が資産家の千秋はともかく、のだめは難しいのではないか。本物の学生の中には、ピアノの下に布団を敷いて寝ている人も多いらしい。

この作品については、昨秋ドラマ化の噂が飛び交った。それによると、野田恵役には上野樹里、千秋真一には岡田准一(V6)。撮影直前まで行ったが急遽キャンセル。理由は「当初はあくまで野田恵が主人公のドラマにする予定だった。しかし、ジャニーズ事務所が千秋の出番を増やすよう、大幅な脚本の修正を要求(加えて主題歌はV6)。それを受け入れて変更された脚本に原作者が激怒し、話がなくなった」…というもの。当初は「ネットで作られたデマ」という見方が強かったが、水面下で話が進んでいたという説もある(詳しくはこちら)。信じるかどうかは、人それぞれ。

昨年4月、東芝EMIは『ベスト・クラシック100』というCDを発売した。売り文句は「6枚組CDに名曲・名演を100曲収録して驚きの3000円(税込)」。作曲家に著作権料を払う必要がないとはいえ、この値段は確かに安い。曲はTVCMやドラマで使われるなど有名なものばかりであり、「クラシック入門にいい」との評判である(もっとも100曲全てが完全に収録されているわけではなく、いわばダイジェスト盤)。これが他のシリーズ作品も含めて100万枚を超えるセールスを記録したのだが、その売れ行きに貢献したのが【のだめ…】ファンだと言われている。近年、音楽をテーマにした漫画では矢沢あい【NANA-ナナ-】ハロルド作石【BECK】が挙げられるが、「現実にある曲を使っていて、多くの音楽家に演奏されている」という点が【のだめ…】は違う。

ここからは余談。
一口にクラシックといっても色々種類はあるが、私が好きなのは短いピアノ曲。ドビュッシー『月の光』『亜麻色の髪の乙女』、ラヴェル『亡き王女のためのパヴァーヌ』、シューマン『トロイメライ』など。そういえば宮沢賢治の童話『セロ弾きのゴーシュ』では、三毛猫がゴーシュに『トロイメライ』(文中ではトロメライ)をリクエストする場面がある(全文はこちら)。
残念ながら演奏の善し悪しはよくわからないのだが、 1つだけ判断できる曲がある。それはドヴォルザークの交響曲第9番ホ短調「新世界より」。日本では随分と人気のある曲だが、私も昔聴き込んだ、従って、演奏会において「ヴァイオリンがいいな」とか「あのホルンはまた間違えている」などとわかる(と、思う)。

コンサートで疑問に思うのは、演奏後の拍手について。素晴らしい音楽を聴いた時はスタンディングオベーションする事は理解できる。では、下手な時はどうするか。以前聴いていて「あまり良くないな…」と感じ、客席の反応も鈍いコンサートがあった。それでも演奏終了後には拍手が鳴り響き、アンコールも行われた。うがった見方かも知れないが、「どうせ金を払っているんだから1曲でも多く聴かないと損だ」という心理を感じてしまう。クラシックの盛んな地では、下手な演奏に対しては「客がロクに拍手もせず帰ってしまう」と聞く。日本でそういう話を耳にしないのは、文化の違いなのだろうか。

■フジテレビで連続ドラマ化決定 (2006年8月9日 スポニチ)
クラシック音楽の世界をコミカルに描き、コミックの売り上げ累計が1100万部の人気漫画「のだめカンタービレ」がフジテレビで連続ドラマ化される。月曜午後9時放送の「月9」枠で、10月16日スタート。主人公の天才ピアニスト“のだめ”こと野田恵を上野樹里(20)が、彼女が一目ボレする先輩を玉木宏(26)が演じる。
「のだめカンタービレ」は01年7月に雑誌「KISS」(講談社)でスタートした、二ノ宮知子さんの人気漫画。“敷居の高い”クラシック音楽の世界を個性的なキャラクターでコメディーとして描いている異色の作品だ。作品に出てくる曲を集めたCD発売や、演奏会なども行われブームを広げている。
ドラマ化は数年前からファンの間で熱望されており、民放各局が激しい争奪戦を展開した末、フジテレビの「月9」が獲得した。同枠は現在放送中の「サプリ」が平均視聴率14%前後で伸び悩んでいるが、待望の作品のドラマ化で巻き返す。

主人公の「のだめ」は、音大でピアノを学ぶ学生。音楽を一度聴けば演奏できるという天才的な面を持ちながら、楽譜を読むのが苦手。風呂嫌いの掃除嫌いで部屋はゴミだらけ。恋愛ドラマが多い「月9」でも異例の強烈なキャラクターには、映画「スウィングガールズ」でサックスに没頭する高校生を好演した上野が抜てきされた。また、のだめが恋する音大の先輩で、ピアノ科に在籍しながら指揮者を目指すイケメン完ぺき主義の千秋真一を玉木が演じる。
上野は「原作の漫画がとても面白いので、ドラマもそれに負けないように最後までパワフルにハートフルに頑張りたい」と意気込み。玉木は「ピアノ、バイオリン、指揮も初めての経験で、ただいま猛特訓しております。全身全霊をこめて千秋を楽しんで演じきりたい」と語っている。
ほかに、原作ではドイツ人という設定の世界的指揮者役を竹中直人(50)。のだめらを取り巻く仲間を瑛太(23)水川あさみ(23)小出恵介(22)上原美佐(22)らフレッシュな若手が演じる。

◆玉木宏(たまき・ひろし)1980年(昭55)1月14日、愛知県生まれ。01年映画「ウォーターボーイズ」で注目される。04年歌手デビュー。出演作に映画「変身」、ドラマ「赤い運命」「氷壁」NHK大河「功名が辻」など。血液型A。

◆上野樹里(うえの・じゅり)1986年(昭61)5月25日、兵庫県生まれ。01年「クレアラシル」のCMで芸能界入り。出演作にNHK連続テレビ小説「てるてる家族」映画「笑う大天使(ミカエル)」「出口のない海」など。血液型A。
---------------------
キャストを見るかぎり、【ウォーターボーイズ】と【スウィングガールズ】を併せたような印象を受ける。漫画の人気が高いだけにファンの目は厳しいだろう。果たしてうまくいくだろうか。

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12件のコメント

[C159]

のだめ~は、途中まで読んでいたのですが、最近は
全然読んでいません。
確か、ちあきとのだめがフランスに行ったあたりで読む
のをやめてしまったのです。
このマンガはとても人気があるようなのですが、私は
なぜか、イマイチはまりきれませんでした。

ですが、オーケストラの練習部分の臨場感ある描写や、
ちあきの元カノが「コシファントゥッテ」をムキー!となりながら
歌っている部分はなかなか面白いなと思いました。

私もドヴュッシーやラヴェルの曲が好きですよ。
彼らの旋律って、何かもの悲しげで透明感があって
良いんですよね…。

[C160]

このマンガは気になっているものの既に巻数が多くなっているので
買うにはちょっと覚悟しないと…というところで結局買ってません。
近くにマンガ喫茶とかあればいいんですけどね~

「月の光」、「亜麻色の髪の乙女」はワタシも好きです。
なんとなくせつなくなります。

[C161] 15さん

おっ、途中まで読まれたんですね。私も話としては、日本に
いる頃の方が好きですね。フランスに渡ってから、この先どう
なるかは気になりますけど。

千秋の元カノというと、多賀谷彩子女史ですね。心のモヤ
モヤをぶつけて歌うあのシーンは、とても印象に残ります。
卒業後は登場していませんが、また出てきて欲しいと思い
ます。

15さんもドヴュッシーやラヴェルがお好きですか。確かに
悲しげなところはありますね。でも、ちょっと忙しい日々を
過ごしている時に聞いたりすると、少しホッとします。

[C162] エリさん

漫画喫茶は色々な場所にありますけど、近くにないのであれば
不便かもしれませんね。わざわざ遠くに出かけてまで行く所では
なさそうです。
私は普段漫画を買わない人間なのですが、時々利用するレンタル
屋で漫画の貸し出しをやっているんです。【のだめ…】もそこで借り
て読みました。

エリさんもドビュッシーがお好きですか。彼の曲は切なさや寂しさを
感じさせる気がしますね。

[C191]

はじめて書き込みさせていただきます。
二ノ宮知子(* ゚Д゚?! と読んでビックリしました!!
この人のエッセイ漫画??で、ずいぶん昔に連載されていた
『平成酔っ払い研究所』というのがあるのですが、
何年かぶりに読みたくなって単行本を買ったばかりなんです!!
最近買った本ということでブログでも書こうかなぁと思いながら、
二ノ宮さんって今何書いてるんだろ?? もうやめちゃったのかな~??
って、勝手に過去の人にしていたところでした^^;
 そんなに大人気の連載をされていたとは!!
CHECKしてみようと思いますヽ(*^-^*)ノ
  • 2006-03-20
  • 麻咲子
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[C192] 麻咲子さん

はじめまして、麻咲子さん。もしかして、某ブログで時々見かける方じゃ
ないでしょうか。MSN時代にWMPでU2を流していた…。(間違ってい
たらすみません)

『平成酔っ払い研究所』は名前を聞いた事があるんですが、読んだ事は
ないんです。二ノ宮さんの名前は『のだめ…』で初めて知ったもので。
昔の作風と比べてどうなのかわかりませんが、なかなか面白い作品だと
思いますよー。

[C193] おぉ~

私がいま買っている少ないマンガの1つです。
いや、昔からピアノは習っていましたが
ここ数年ご無沙汰であります。。
続けていればもっと楽しんで読めたかなぁ、なんて思います。
のだめのように天性がないとああはなれないけど。。

最初の頃の方が笑えます。

[C194] なー姫さん

どうもです。好きな作品という事は、ブログでも書かれていましたよね。
ピアノを弾く人と弾かない人とでは、読み方は違うかもしれません。
楽しさだけでなく、粗い部分が見つかるかも…。
最初の頃はギャグ要素が強く、のだめはしょっちゅう奇声を上げていた
気がします。
  • 2006-03-20
  • ガチャピン
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[C201]

ハイw 某部にストーカーの如く現れている、
U2大好きな私です(*^-^*)☆
知っていていただけたなんて光栄ですww
TBなどお勉強させていただいてます^^
『平成酔っ払い研究所』は、
二ノ宮さんの酔っ払い実話・オンリーですw
とんでもない話ばかりで私は大好きですけど、
ガチャピン先生はどうでしょうか・・ちょっと不安です^^;
  • 2006-03-22
  • 麻咲子
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[C202] 麻咲子さん

おお、やはりあの麻咲子さんでしたか。よく名前を目にして
いたので、私の方こそ光栄です。TBについては、MSNの
時に記事を書きましたねー。

そちらの作品は、酔っ払いの実話ですか。私は酒を飲まない
もので、ちょっとピンとこないかもしれませんね。でも機会が
あれば読んでみたいです。
  • 2006-03-22
  • ガチャピン
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[C1134] 血液型

玉木宏はB型じゃなくてA型です
  • 2009-12-24
  • のだめ
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[C1135] のだめ さん

確認したところソースの情報が間違っていましたので、訂正します。
ご指摘ありがとうございます。
  • 2009-12-24
  • ガチャピン
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東京のIT系企業に勤める男。1977年生まれ。趣味は読書、スポーツ観戦、トレーニング、ブログ、映画鑑賞。

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